【2008/06/18 00:05】 週刊少年ジャンプ
| 【アイシールド21】原作/稲垣理一郎 漫画/村田雄介 |
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合法的に女体にタッチダウンできる展開…なんておいしい!! …はともかく、花梨の正確かつ味方に優しい(捕りやすい)パス。 そりゃいくらテクニックや必殺技があったとしても、 突き詰めていけば、クウォーターバックの役割的にこの二点に尽きるよね…と。
あと、この試合が始まってからずっと決勝の割には地味だなぁ…って思ってたんだけど、 今週の花梨を見ててようやく気付きましたわ。 奇策の泥門に対して、超正攻法の帝黒。 防御に特化した王城だったり、今まではなにかしら特色のあるチームと戦ってきたんだけど、 今回の帝黒って各ポジションを極め戦略や必殺技が必要のないチームだから、逆に個性がないのね。 ふ〜ん、クウォーターバックをあえて女性にしたのもそういった理由があってなんかな?
まだ“どがしかでん”の意味が出てこないなぁ…。
で、話は変わるんだけど、作者の巻末コメント。 モルテンからバスケットボールを貰った的なことを書いてあったけど、 『少女ファイト』でも作中に登場するバレーボールがモルテン公認になったって事が書いてあった。 モルテンがそういうとこ(漫画)に寛大なのかは知らないけど、宣伝効果としては抜群だよね。 実際、『テニスの王子様』からテニスを始めた人であれば、FILAの製品を意識はするだろうし、 どうなんだろ?本来ならこういうのって漫画の方から作中での使用許可を求めたりするだけに、 広告料とかもメーカー側は掛かってなかったりするのかなぁ…。
まぁ広告媒体、漫画の知名度がなければ意味の無い話なんだけどさ。
前回は、登場する脇役のキャラが濃い!的なことを書いたんだけど、 今週は、子ボケ?というか要所要所にコメディ要素が入るのが気になったり。 個人的には『ダブルアーツ』にそういうのはいらないと思うんだけどなぁ…。
結構『PSYREN』も似たような感じなんだけど、あれはあれでもう慣れちゃったわw
| 【ToLOVEる】漫画/矢吹健太朗 脚本/長谷見沙貴 |
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「血の繋がった兄弟じゃないって事…」 「オイオイそこまでやるか!」なんて思っちゃったけど、流石にそこは冗談だったみたい。 もうあまりに突飛な言動だったんで、「もしかして…」とまだ若干思ってたりするんだけどねw つか、だとすると血が家族と繫がってないのはリトってことになるのかなぁ…。 妹がミカンで両親がサイバイにリンゴでしょ? リトだけ植物に関係ないしね。
梨斗…。 なんだ“梨”ってことね。

この辺を掘り下げてくれたらすっごい読むんだけどw
テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック
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