【2008/02/25 22:52】 週刊少年ジャンプ
ブルックが仲間になったのはさておき、どーもエースがヤバイらしいとのことで…。 つーかビブルカードだっけ? 正直エースがルフィに紙を渡したことすら覚えていないわけで…OTZ そりゃラブーンの事くらいは覚えてたんだけど、流石に紙切れの伏線まではねぇ…。 それにラブーンだって、数年越しで伏線を回収してくるとは思わなかったし、 でもそう考えると数年前から伏線を張る漫画家もスゴイなぁ…と(単純にまとめるのが下手とも?)。
んで次は魚人島らしいんだけど、 そういえばアーロンと戦ってたときも伏線みたいなことを言ってたような?

いい加減ノイトラが可哀想だわw
こう斬っても斬っても、来週には何事もなく立ち上がってくるんだから…。 毎回毎回、斬るたびに決め台詞?捨て台詞?を言ってるのに…OTZ
個人的には、今回の山本さんのシリーズはイマイチだったかも。 作中で「好きになるのに理由はいらない!」なんてことを言ってはいたけどさぁ…、 それでもやっぱり飴を口に入れられて恋に落ちる…ってのは無理があると思うし、 実際、「これがはたして本当に恋なのか」って山本さん自身が作中で悩むくらいだから がっつり恋愛話を読みたいオイラにとっては、これは完全に恋じゃないだろう…と。
ついでに言うと、相手の男についてはほとんど語られてなかったし…。 こりゃ感情移入できるはずがないわな。
でもまぁ今回のシリーズは、山本さんメインと言うより、 どちらかと言うと山本さんを取り巻く面々が…っていうのがメインっぽかったからしょうがないけど、 やっぱり『初恋限定。』では、楠田と江ノ本さんみたいな話を読みたいんだけどなぁ…。
ネットを張るワイヤーにボールを当てて真っ二つ…。 なるほど、あの1球勝負での結末は“サムライドライブ”っていう技のせいだったのね。 今更「つーか、これ反則だろ…OTZ」みたいな野暮なことは言わないけど(『テニスの王子様』だしね)、

できれば真っ二つのまましばらくラリーを続けてもらいたい気が…。
| 【ToLOVEる】漫画/矢吹健太朗 脚本/長谷見沙貴 |
|---|
ふむ、百合要素投入と…。
魔法が消せるわけで、M0がある意味最強のプレートには違いないんだろうけど、 ここ最近は、ピンチになってもM0を使わないわ、ルーシーに助けてもらってばっかりだわ…で、 そりゃ展開的にも漫画的にも付加機能をつけたくなるもんだよね…と。

花粉の季節!毎年「去年の●倍」っていてる気が。もう20年前の何倍になってるの?
そうそう。 ホント毎年のごとく言ってるような気がする。
でもオイラ個人にしてみれば、年々花粉症の被害が少なくなってきてるんだよなぁ…。 一応花粉症には違いないんだけど、ここ数年そんなに花粉症で苦しんだ記憶はあまり無い。 なんでも花粉症って、コップに水が少しずつ溜めていくようなものらしく、 人によってキャパシティは違えど、一度限界を越えちゃうと花粉症になっちゃうんだと。 ちなみに一度溢れちゃうとずっと花粉症で直ることは無いらしいんだけど、
あれっ?オイラ治ったか? まぁ慢性鼻炎のオイラにしてみれば、春に限らず毎日が花粉症みたいなもんだけどねw
テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック
|