【2007/12/05 22:34】 週刊少年マガジン
完全に忘れてたんだけど、そういえばこいつ等ってつい最近まで中学生だったんだっけ? なんか世も末だなぁ…って感じがするけど、都会の方だとこれが普通なのかなぁ…。
板垣とランディー・ボーイ・ジュニアのスパーリングですか…。 何気にスパーリングとは言えども、A級トーナメントなんかよりも数倍気になるんだけで、 とりあえずは、間柴とのスパーリングみたいに板垣がランディボーイジュニア相手に一矢報いることができるのか(あれ?板垣と間柴、一矢報いたのは元々どっちだっけ?)、それとも今までのスパーリング相手同様に完膚なきままに叩きのめされるのか…、久しぶりに先が気になる『はじめの一歩』だわ。
ちなみにオイラとしては、 ランディボーイジュニアの圧倒的な強さに板垣ボロボロ…。 ついにはダウンするも、先と同様にレフェリーの制止を無視して殴り続ける。 どこかしらんが板垣は骨折してしまいA級トーナメントは辞退せざるを得ない状況に…。

「他に練習相手いませんか?」 「コレでは汗もかけませン」

「……………………じゃあ代わりに僕が」
に一票(ていうか、そうなればいいのに)。
オイオイオイオイオイオイ…。

ヴァルハラに戻る戻らない、四瑛会に残る残らないの話はいいんだけど、 そんなことより責任の所在はどこいった?
鉄拳制裁で終わりなのね…OTZ

てっきり後輩思いの吉川先輩だから、亜南の気持ちを察して「誰も言う相手がいないのならとりあえず岡本(美羽)にでも告っとけ」みたいな感じで2人のキューピットになってくれると思ってたのに…(まぁ、鉄拳制裁で許してくれる時点でかなり後輩思いなんだけどねw)。
それにしてもこいつ等、ミカ姉がコーチじゃないと遣りたい放題だなw
う〜む、 今回零達が辿り着いた答えが正解だとしたら、正直なんだかなぁ…って感じが。 確かに「部屋は全て同じ。君達は何…?」の問題文や部屋の隅にあった角度のヒントからもその答えが一番適当なんだけど、なんだか単純だなぁ…って。確かに結果論からなんだけど、今にして思えば、10組集まって部屋の形がおかしいという時点でひとりくらいは部屋の構造を絵に書き出すやつがいてもいいんじゃないかなぁ…と。
とりあえず来週あたりで、 「零、17番の星でいいんだな? 押すぞ!」 「………………いや!待つんだ!」 的な展開をちょっとばかし期待。
…やっぱり生きてたか。 つーことは、次なる犠牲者は誰でしょうクイズの答えは宝生さんってわけね。 ちなみにオイラのクイズ発表時の予想は…【マガジン 44号 感想】 ちゃんとした予想をぶっ飛ばして何気にかすっているというオチw

脚質を盗む…。
なんともラスボスらしい能力ではあるんだけど、 登りがクロスケってことは下りが遥輔でってことになるのかしら? とりあえずミコト対北原というよりは、ミコト対桜ヶ丘自転車部っていう構図になるなのかなぁ…。
………………。
あれ? 寺尾は??
仮想桜ヶ丘でいくのなら寺尾抜きでは語れないはずなんだが…? もしもこの先、ゴール手前でわざとこけてそこから寺尾の脚質を…みたいな展開があったりしたらそれこそ神展開なんだけどなぁ(オイオイ…OTZ)
でも実際問題、骨折してもなお2キロ近くも歩き続ける脚力…
正直寺尾が一番の強敵だと思うんだけどw

こういうの好きだなぁ
テーマ:漫画の感想 - ジャンル:アニメ・コミック
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