誰にも見せない……いや見せることのできない裏の自分B面 表と裏 A面とB面 どっちが本当の自分なんだろう? 


お時間が許す限りどーぞ

【とりあえず一言】
今年の目標:8月8日半分達成! その代償に社用車を少しこすりました…OTZ

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【上京アフロ田中】のりつけ雅春

上京アフロ田中

同僚の西田さんまでしっかりボコられてるのがなんか笑えてくる。

とりあえず、オイラとしては喧嘩をすると仲良くなれるっていうメカニズムがイマイチよくわからない。と言うのも、オイラは生まれてこの方殴り合いの喧嘩をしたことがないんだよね(基本事なかれ主義だったしね)。口喧嘩程度ならあるんだけど、その場合だと仲直りするまでに結構引きずったりして、仲直りすることはあってもより一層仲良くなるってことはなかったなぁ…もちろん初対面の人とならなおさら。

拳と拳で語り合うではないけど、やっぱりそういうのだと少しは違ってくるのかなぁ…。
よくK-1とかで試合が終了するとリング上で抱き合ったりしてるけど、あれと同じ感覚なんだろうか…。

【バンビ〜ノ!】せきやてつじ

普通に考えると、そろそろ厨房に戻ってよさそうな頃合なんだけど、もう少し別のところに回されるバンビの姿も見てみたかったかな(まだ回る部署が残ってるのかは知らんけど)。

そんなわけで厨房に戻ってきたわけなんだけど、こずえちゃんが入ってきたにしろ桑原さんとあすかが抜けて少し寂しいかな。う〜む、そろそろ新キャラ…とくにバンビの後輩にあたる奴が入ってきてほしいなぁ…(それで今度は一転してバンビが指導役になるとかさ)

【京大M1物語】稲井雄人

前回、世捨て人宣言しときながら、周りにいる人のせいなのかイマイチ世捨て人になりきれてないよね…(というより、普通の人なんだが)。やっぱり京大ともなるとおかしな?人が多すぎて、ちょっとやそこらじゃ周りから浮く存在にはならないのかな。

ちなみに世捨て人でちょっと思い出したんだけど、

オイラが卒業した後の話なんだけど、
オイラが所属していた研究室で新しく配属される4年生とM1、M2、そして担当教授との顔合わせが開かれたんだけど、その時4年生の一人が

「僕はギャルゲーを作るためにこの研究室を選びました」

と言って入ってきた学生がいたとのこと…。しかもその後、教授がギャルゲーとは何なの?とかなり食いついてきたらしく、その場はかなり痛い雰囲気に包まれたそうな…。


きっとこういう人を世捨て人って言うんだろうなぁ…(違うか…OTZ)

【帝王】原作/倉科遼 作画/関口太郎

いやいや地元住民にも愛されるキャバクラ…いいんじゃないの?

帝王

ただ、道行くたびに声をかけられるって、どんだけ地元住民のキャバクラ率が高いんだよ…OTZ

【ボーイズ・オン・ザ・ラン】花沢健吾

おっ!? 結局勝っちゃったのね。

てっきりいいところで警察登場→因縁持ち越しみたいな展開になると思ってたんだけどなぁ…。まぁなんにしろ田西とハナの距離も近づいたことだし、とりあえずはめでたしめでたし…ってとこかな。

ボーイズ・オン・ザ・ラン

それにしても個人的には、安藤は最後の最後まで憎みきれない奴だったんだよなぁ…。
どちらかというと、あとで仕返し…とかもしてきそうなタイプでもなさそうだし…。

【ギャラクシー銀座】長尾謙一郎

ギャラクシー銀座

今までで一番わかりやすいオチだったような。

まぁ、この漫画を理解しようとすること自体無理な話なんだけどねww

【パギャル!】浜田ブリトニー

ギャルの生態を知ってもらおうというより、逆にギャルを馬鹿にしているだけのような気がするのはオイラだけ? 大真面目に書いて馬鹿にされる内容になるのなら何も言えないんだけどね…OTZ
【NARUTO】岸本斉氏

NARUTO

この作者は、よほど写輪眼…っていうかうちは一族のことが気に入ってるんだろうなぁ…。


つーか、うちはマダラだっけ?
あんなのが上に出てきちゃったら、散々無敵っぽく描かれてきたイタチも結局はカマセ犬で終わっちゃいそうでなんだか怖いわ…OTZ

【家庭教師ヒットマンREBORN!】天野明

家庭教師ヒットマンREBORN!

構図的に雲雀が巨大化した風に見えて一瞬???になりました。

いや普通に読んでればそんなこと思わないんだろうけど、リボーンって結構飛ばし飛ばしで読んでるから「えっ?こういう展開なんだっけ?」って普通に勘違いしちゃったわ。

【サムライうさぎ】福島鉄平

なるほどキスの事を“口吸い”と言うのか…。
てっきり接吻あたりがそうかなのかなぁ…って思ってたんだけど。
ところで、昔で言うところのキスが“口合わせ”とかじゃなくて“口吸い”ってことは、ホントに昔の人はキスのときに唇を吸ってたのか? そもそもキスって欧米的習慣な感じがして、江戸時代にキスがあったこと事態なんだか変な感じがするんだけどさ。

【エム×ゼロ】叶恭弘

プリティフェイスの時もそうだったんだけど、
今回みたいなエロくなりそうな状況なのにエロくならないのは主人公のせいなんだろうね(それがいいところでもあるんだけどさ)。

【テニスの王子様】許斐剛

テニスの王子様

色々加えすぎて結局どんな球を打ちたいのか分からないオチ…OTZ

【SKET DANCE】篠原健太

一応、毎週ちゃんと読んではいるんだけど、3週たっても未だにオイラの中で定着していない主人公のゴーグルを下ろすと集中力が上がるっていう設定…OTZ

SKET DANCE

これは必要なのかなぁ…。

【ぬらりひょんの孫】椎橋寛

読者投票型の企画、第三回金未来杯の1作品目なんだけど、話もそれほど悪いとは思わなかったし、7作品?中のまだ1作品目なんだけど、いつかこれも本誌で連載することになるんだろなぁ…と予想してみたり。

…と言うのも、この金未来杯って割とグランプリの獲得有無に係わらず、これがきっかけで連載につながることが多いみたいなんだよね。
特に金未来杯の第一回なんて、全5作品中4作品が連載につながってるわけだしね(『サムライうさぎ』の福島鉄平先生、『タカヤ 閃武学園激闘伝』の坂本裕次郎先生、『ムヒョとロージーの魔法律相談事務所』の西義之先生、『切法師』の中島諭宇樹先生)。



とりあえず、

読みきり

この詐欺師の鬼畜っぷりはいいわ!

【P2!】江尻立真

なんだか掲載位置がいつのもの場所に戻ってきてしまったような…。
とは言っても前ほど打ち切りの心配は無いかな(とりあえず大会もまだまだ序盤だし、回収して無い伏線もおそらく沢山残ってるだろうしね)。

それにしても、『ぼくのわたしの勇者学』は徐々に掲載位置が後ろの方になってきたけど、予想に反して『瞳のカトブレパス』と『バレーボール使い郷田豪』が掲載位置を下げてこないんだよなぁ(『バレーボール使い郷田豪』なんて今週は割りと前のほうだし)。なんとなくだけど、『ベルモンド』の方が先に打ち切られそうな気が…。
2006年マガジン35号から2007年マガジン34号までのマガジン感想の中で、
オイラが感想を書いてきた回数をランキング(1〜15位)形式で。
※但し読みきりは除く

15位【妖怪のお医者さん】9回

連載開始時は全く期待してなかったんだけど、なにげに『妖怪のお医者さん』に出てくる感動話は結構泣けたりするのよ。ただ、コメディやらシリアスやらどことなく迷走してる感じがするので、最近はまた読み飛ばしリスト行きしてます(感想でも何度も書いたけど、あのまま感動押しでいけばよかったのに…)


14位【格闘料理人ムサシ】10回

まさか10回も感想を書いていたとは…。
とはいいつつも、正直まともな感想を書いた記憶が無くほとんどネタ的に扱ってた気がする…。まぁ、ここまでマンネリ化してる漫画も珍しくこれに感想を求めるってのが土台無理な話なんだけどさ。とりあえず、この人はまずヤンキーとか格闘から一度離れた方がいいと思う(あれ?忍者ものもやってたんだっけ?)。


13位【はじめの一歩】11回

一時期はとうとう宮田と戦うのか!!っていう流れになってたんだけど、結局その話も流れいつものように一歩の防衛戦に…。おもしろいとは思うけど、さすがに話を進めてもらいたいなぁ…(来年同じことを書いてないことを祈ります…)。


11位【[シバトラ]】12回

正直コメントのしようもないくらいマガジンの中では無関心の部類に入る作品(12回も感想書いたかなぁ…??)。
とりあえず、安童夕馬と朝基まさしがタッグを組むとオイラからするとどの作品も似たようなものに感じてしまうんだけど、これって気のせい?


11位【あひるの空】12回

スポーツ漫画として単純におもしろいとは思うんだけど、オイラにとっては、この『あひるの空』ってホントに人気あるのかなぁ…と時々思ってしまう位なかなかそれを感じさせない作品(いや、実際に人気はあるんだろうけどね)。同じスポコン漫画の『OverDrive』にもアニメ化で先を越された感があるし、16巻も出ているのでそろそろなんらかのメディア化の話が持ち上がってもいいころだと思うんだけどなぁ…。


10位【ゴッドハンド輝】13回

この『ゴッドハンド輝』はそれほど好きと言う訳でもなければ、そこまで嫌いと言う訳でもない…いわゆるオイラにとって普通の漫画。
ただ何気に35巻まで出ており、今現在『はじめの一歩』に次いでマガジン内での連載期間が長い作品なんだってさ(あんまりそう感じないけど)。まぁ、『あひるの空』や『はじめの一歩』の様に一年間通じて連載してる作品だと好き嫌いや興味の有無に係わらず、それなりに感想を書いてるってことになるのか(回数的には多くなるけど、実際には四回に一回程度だしね)。


8位【ハンマーセッション】15回

話によってムラがある気もするけど、基本的には好きな漫画かな。ハンマーセッションの内容も単純明快なものが多く、頭の悪いオイラでも付いていけるレベルなのがなお良し。この手の漫画って、そこまで凝りに凝ったネタを使うよりは、少しでもハッと思えるくらいのネタを使った方が個人的にはいいのかなって思う。オイラとしては、推理漫画とかでトリックの意味が分からずに何度も前に戻って読み返すってことがなによりも嫌なもんでね…。


8位【花形】15回

何気に同じ野球漫画である『ダイヤのA』の倍以上感想を書いているとは…。内容にしても個人的には『ダイヤのA』の方が好きだったりするんだけど、感想を書く分には『花形』の方が楽だったりするんだよね…なんたって野球漫画の金字塔『巨人の星』っていう比較対象があるからさ。
でも、最近は原作とは全くの別物の野球漫画として読めるようになってきたし、個人的には新解釈というより、借りるのは設定と名前だけで完全に『巨人の星』と別物の漫画でもいいと思うんだけど。


6位【エリアの騎士】17回

駆の兄ちゃんが死ぬまでは、完全に読み飛ばしてはずなんだけど、いつの間にかちゃんと読むようになってたという好きなのか嫌いなのかがはっきりしない作品。他の作品と比べると感想数は割りと多めなんだけど、そのほとんどがセブンに関係する感想のような気がしなくもない(だってかわいいじゃん!)。


6位【ジゴロ次五郎】17回

『ジゴロ次五郎』以外の作品では、どちらかと言うと下ネタ優先で恋愛要素なんて皆無に等しく、ましてや加瀬作品にそんなもの求めるほうが無理な話だったわけなんだけど…。どーも『ジゴロ次五郎』では、愛子と次五郎の恋愛ばかりを毎週期待していたような気もする。
さて…、つぎはどんなジャンルの漫画でくるのかな?


5位から1位の前に感想数16位以下の作品を…

16位【魔法先生ネギま!】8回
16位【もう、しませんから。】8回
16位【ブラッディ・マンデイ】8回
16位【トッキュー!! 】8回
20位【ダイヤのA】7回
20位【ウミショー】7回
20位【090〜えこといっしょ〜】7回
23位【さよなら絶望先生】6回
23位【FAIRY TAIL】6回
25位【ヤンキー君とめがねちゃん】5回
25位【じょっぱれ瞬!】5回
27位【キス☆クラ】4回
27位【GetBackers-奪還屋-】4回
29位【しろがねの鴉】3回
30位【金田一少年の事件簿】2回
30位【ツバサ】2回
32位【未来町内会】1回
32位【探偵学園Q】1回
32位【少年無宿シンクロウ】1回
32位【街刃 GAIJIN】1回
32位【スミレ 16歳!!】1回
32位【アイドルのあかほん】1回

実際のところ感想を書き始めてすぐに連載が終了しちゃった作品や、つい最近連載がスタートした作品もあるため、好きだけど順位が下っていう作品も結構あったりします。あと一年間連載していたにも係わらず順位が低い作品は、ホントに興味が薄い作品か感想が書きにくい作品のいずれかってことなのかな(まぁ、圧倒的に前者の場合が多いんですけどね…OTZ)


それでは5位から1位を…

2006年スピリッツ35号から2007年スピリッツ34号までのスピリッツ感想の中で、
オイラが感想を書いてきた回数をランキング(1〜14位)形式で。
※但し読みきりは除く

14位【電波の城】9回

いや非常に面白と思うんだけどさぁ…如何せん休載が多く、いつも話が盛り上がってきた所で数ヶ月休載…そして忘れた頃に再開がお決まりに…。まぁそれでより多くの良作をスピリッツ内でローテーションできるならいいんだろうけど、個人的にはあまり好きじゃないなぁ…この小学館のシステムは(好きな作品だとなおさらだしね)。


14位【気まぐれコンセプト】9回

4コママンガ…それも時事ネタを扱ってる漫画に感想ってのも変な話なんだけど、時々妙にツボのネタがあったりするんだよね(主に九州地方ネタが多いわけなんだけど)。ちょっと『気まぐれコンセプト』初の単行本『気まぐれコンセプトクロニクル』も買いそうな勢いだったし…。


14位【ギャラクシー銀座】9回

これを単なるギャグマンガという括りでまとめてよいものなのか…。
それだけ久々に衝撃を受けた?作品。正直、初見だと全く意味不明なまま終わっちゃう気がするんだけど、読み続けているとボディーブローのように徐々に効いてくるというか…。とりあえず、先月のアクセス解析の検索ワードのトップが『ギャラクシー銀座』だったので、それなりに気になってる人が結構いるって事なのかな?

ただ単に『ギャラクシー銀座』の感想を書いている人が皆無に近いってだけなのかもしれんが…


14位【20世紀少年】9回

先日、とうとう最終回を迎えた『20世紀少年』なんだけど、オイラがスピリッツを読むきっかけになった作品でもある。ただやっぱり、あの最終回に賛否両論あるようにもっと短くまとめることができたのかなぁ…なんてことも思う。

カツマタくんかぁ…。


10位【超人ウタダ】10回

なんともコメントしづらい…。


10位【出るトコ出ましょ!】10回

先週終わっちゃったんだけど、連載当初はすぐ終わるような気がしてたんだけどなぁ…。
新境地を開拓したってことなのかな。


10位【現在官僚系もふ】10回

何気に好きでちゃんと読んでた作品かも。
政治・経済を題材にしたマンガって、専門用語とかで結構難しくなりがちな気がするんだけど、政治経済に興味が無く理解力が乏しいオイラでも『現在官僚系もふ』は全然付いていけるレベルでした(実際にどこかの新聞に漫画付きで紹介されてたような気がする)。

あと、中国人の『現在官僚系もふ』オンリーを扱っているブログを発見した時は流石にびびったわ。
何を書いてあるのか分からなかったけど、どーもヤマケンともふに萌えていることだけは伝わってきたわ(こういうのって、もはや万国共通なのね)


10位【fine.】10回

結構いい感じで盛り上がっていたのに結局打ち切りの憂き目に…。
絵はお世辞にも上手といえない部類に属しているんだけど、伝わる…というか上杉の生き様にどこか共感したり憧れる面もあって個人的にはかなり好きな作品でした(特にサイトウの自殺云々の辺りはスピリッツで一番気になってたかも)。


9位【ラストイニング】11回

こういう野球マンガをあまり…というかほとんど読んだことがなかったので、個人的には結構新鮮でよかったかも(野球のルールもほとんど知らないんだけどさ)。そもそもオイラって野球漫画で熱くなったことがさほどないんだよなぁ…。


8位【我が名は海師】13回

『出るトコ出ましょ!』と同様に結構短命かなと予想してたんだけど、何気に結構続いております。実を言うとこの作品、感想数の割にはそこまで好きじゃなかったりする。

ただ、どんな漫画でも恋愛が絡んでくると読んじゃうんだよなぁ…。


7位【地平線でダンス】14回

この作品もなぁ…。
第一話なんかは、SFで初っ端からヒロイン?が真っ黒焦げになっちゃうダークな展開にかなり期待してたんだけどなぁ…。序盤ほどの勢いはないにしろ、まぁそこそこおもしろいとは思うんだけど、やっぱりもうちょっとガッツリSFな話で進行してくれたほうがよかったかな…。


6位【帝王】15回
もし関東キャバクラ連合?なるものがあるとしたら、キャバクラのイメージアップに貢献したとして普通に表彰されてもおかしくない作品だと思う。

正直ここまで好感のもてる主人公ってなかなか少ないし、夜の仕事をここまでさわやかに描くこともなかなかできないと思う。しかも途中までフィクションだと思いきや、主人公輝咲翔にモデルがいると聞いてさらにびっくり。

とりあえず、現在オイラは22歳、そして輝咲翔は23歳…なんか凹むわ…OTZ

そのうち主人公にジャニーズの誰かをあてて、ドラマ化しそうな気が…(もちろん深夜枠で………)

5位から1位の前に感想数18位以下の作品を…

18位【新ブラックジャックによろしく】8回
18位【ホムンクルス】8回
18位【CAとお呼びっ!】8回
21位【バロンドリロンド】7回
22位【美味しんぼ】6回
22位【団地ともお】6回
22位【ヴァージンハウス】6回
22位【SKIN】6回
26位【日本沈没】5回
26位【邪眼は月輪に飛ぶ】5回
28位【テレキネシス】4回
28位【THE3名様】4回
30位【桜ノ宮芸術大学 マンガ学科物語】3回
30位【オメガトライブ】3回
32位【毎月父さん】2回
32位【ひとりずもう】2回
32位【パギャル!】2回
32位【チェリー】2回
36位【日露戦争物語】1回
36位【京大M1物語】1回

スピリッツは隔週連載が多いから分かれること分かれること。

それでは5位から1位を…