お時間が許す限りどーぞ
■【ラストイニング】中原裕 原作/神尾龍 監修/加藤潔
従来のスポ根漫画にありがちな精神論ばかりにうったえるのではなく、野球部の成長していく過程にちゃんとした技術的な裏づけがなされているので、最近の野球漫画の中では一番リアルな気がします。主人公も野球部員ではなく、野球部の監督。プレイする側ではなくチームを指揮する側だから、いかにしてチームをまとめ個々のプレイヤーの能力を高めていくかに奮闘する。結構この漫画、野球指導者のマニュアルとかにうってつけな感じがするんだけどな…(まぁ野球をほとんどやったことがないオイラが言うのもなんですが…)。
そしてどんなグループ内にも必ず存在する自己中心的な人間。それがこの漫画内ではエースピッチャーこと日高。スティーブへの対抗心からチームメイトに内緒で決め球フォークボールの練習。いつか肩か肘を壊すことになるんだろうなぁ…と思っていた矢先、やっぱり肘を壊しやがったよ…まだ夏の甲子園前なのに。
まぁ、甲子園の予選のどこかで壊すだろうなというオイラの予想は見事にハズレてしまったわけなんですが…。それにしてもこの先どうすんのよ?やっぱスティーブの投入?それとも脅威の新人が登場とか?オイラの予想は当たったためしがないので、ここまでにしときます。
■【月曜日が待ち遠しい】相原実貴
う〜ん簡単に言うと、逆セクハラのお話でした(えっ?)。それにしても今回の読みきりで、男性漫画家が書くのと女性漫画家が書くのとでは大きく違うんだぁと感じさせられましたモノがあります。えっ?どんなモノかって?…………………ナニですよ、ナニのこと!!。つまり男性漫画家が書くと太くて、女性漫画家が書くと細いってことです。すんません…、ましな感想が思いつかなくて。だって細かったからしょうがないじゃん!
今回で4号連続の実力派女性作家大攻勢の最後でした。個人的にはスピリッツの読みきりは質が高いと思っているので、このベテランが読みきりを書くっていう企画はずっと続けて欲しかったです…。
■【ハクバノ王子サマ】朔ユキ蔵
う〜ん、小津先生も小津先生だけど、タカコサマもタカコサマだよな。自分の中では割り切ったつもりのことでも、全然割り切れていないし、やっぱり気になってしまう。これが大人の恋ってやつなのかな?大学生のお子ちゃまのオイラには分かりません…OTZ
いつものことだけど、やっぱりカオリさんの顔は分からないままだし、進展も全然無かったなぁ。
■【バンビ〜ノ!】せきやてつじ
桑原の『鰯のラザニア仕立て、フレッシュトマトソース』、あすかの『トリッパとごぼうのペンネ』、香取の『イノシシの煮込みソースのパッパルデッレ』…この際、全部採用しちゃえば良いじゃん。この後にはまだ判と羽山の料理が控えてるけどこの中から一つだけってのは勿体無い気がするよ。
でもまぁ、あえて予想を立てるとしたら…羽山の料理が選ばれそうな気がするな。真打として格の違いを見せ付けてくれるような…(違うかな?)
■【超人ウタダ】山本康人
オイラ嫌だ、こんなマンション。一刻館の住人も真っ青なくらいの個性派な方々ばかりじゃないですか…OTZ。そりゃ問題も起きるよって話ですよ。
■【CAとお呼びっ!】花津ハナヨ
いくら恋愛対象外だからって、こんなノーガードだったら辺母木だってパンチの一つも打ち込みたくなりますよ。はっきり言って、辺母木はいろんな意味で罠にはまってるな。
■【fine.】信濃川日出雄
いやぁ〜、りおの過去には驚いたな…。好きだった人がドラッグ、そして自殺未遂なんてされれば、恋愛にも臆病になるのもしょうがない事なのかもね。しかし、その事をりおの友人から聞いてからの島津の行動がすごくかっこよかった。
きっと島津は、この話を聞く前までは、もしかしたらまだりおと付き合えるチャンスがあるかも…みたいな事を考えていたと思う。しかしそこは、あわよくばという自分の感情を抑えてりおの恋にエールを送る。これってなかなかできる事じゃないと思う、ましてやまだ好きな人に対してなんて、オイラなんかじゃとてもとても…。マジで今回の話でオイラの中での島津の株は急上昇だよ。りおはもう覚悟を決めたみたいなんだから、上杉もさっそと斉藤との過去を清算しちゃってくださいな(まだ長引く?)。
■【現在官僚系もふ】作/鍋田吉郎 画/並木洋美
HUGEって…"A BATHING APE"のNIGOのことだよね。まんまじゃん。
↓暇つぶしにでもなりましたら一押しよろしく(コメントでも…)
従来のスポ根漫画にありがちな精神論ばかりにうったえるのではなく、野球部の成長していく過程にちゃんとした技術的な裏づけがなされているので、最近の野球漫画の中では一番リアルな気がします。主人公も野球部員ではなく、野球部の監督。プレイする側ではなくチームを指揮する側だから、いかにしてチームをまとめ個々のプレイヤーの能力を高めていくかに奮闘する。結構この漫画、野球指導者のマニュアルとかにうってつけな感じがするんだけどな…(まぁ野球をほとんどやったことがないオイラが言うのもなんですが…)。
そしてどんなグループ内にも必ず存在する自己中心的な人間。それがこの漫画内ではエースピッチャーこと日高。スティーブへの対抗心からチームメイトに内緒で決め球フォークボールの練習。いつか肩か肘を壊すことになるんだろうなぁ…と思っていた矢先、やっぱり肘を壊しやがったよ…まだ夏の甲子園前なのに。
まぁ、甲子園の予選のどこかで壊すだろうなというオイラの予想は見事にハズレてしまったわけなんですが…。それにしてもこの先どうすんのよ?やっぱスティーブの投入?それとも脅威の新人が登場とか?オイラの予想は当たったためしがないので、ここまでにしときます。
■【月曜日が待ち遠しい】相原実貴
う〜ん簡単に言うと、逆セクハラのお話でした(えっ?)。それにしても今回の読みきりで、男性漫画家が書くのと女性漫画家が書くのとでは大きく違うんだぁと感じさせられましたモノがあります。えっ?どんなモノかって?…………………ナニですよ、ナニのこと!!。つまり男性漫画家が書くと太くて、女性漫画家が書くと細いってことです。すんません…、ましな感想が思いつかなくて。だって細かったからしょうがないじゃん!
今回で4号連続の実力派女性作家大攻勢の最後でした。個人的にはスピリッツの読みきりは質が高いと思っているので、このベテランが読みきりを書くっていう企画はずっと続けて欲しかったです…。
■【ハクバノ王子サマ】朔ユキ蔵
う〜ん、小津先生も小津先生だけど、タカコサマもタカコサマだよな。自分の中では割り切ったつもりのことでも、全然割り切れていないし、やっぱり気になってしまう。これが大人の恋ってやつなのかな?大学生のお子ちゃまのオイラには分かりません…OTZ
いつものことだけど、やっぱりカオリさんの顔は分からないままだし、進展も全然無かったなぁ。
■【バンビ〜ノ!】せきやてつじ
桑原の『鰯のラザニア仕立て、フレッシュトマトソース』、あすかの『トリッパとごぼうのペンネ』、香取の『イノシシの煮込みソースのパッパルデッレ』…この際、全部採用しちゃえば良いじゃん。この後にはまだ判と羽山の料理が控えてるけどこの中から一つだけってのは勿体無い気がするよ。
でもまぁ、あえて予想を立てるとしたら…羽山の料理が選ばれそうな気がするな。真打として格の違いを見せ付けてくれるような…(違うかな?)
■【超人ウタダ】山本康人
オイラ嫌だ、こんなマンション。一刻館の住人も真っ青なくらいの個性派な方々ばかりじゃないですか…OTZ。そりゃ問題も起きるよって話ですよ。
■【CAとお呼びっ!】花津ハナヨ
いくら恋愛対象外だからって、こんなノーガードだったら辺母木だってパンチの一つも打ち込みたくなりますよ。はっきり言って、辺母木はいろんな意味で罠にはまってるな。
■【fine.】信濃川日出雄
いやぁ〜、りおの過去には驚いたな…。好きだった人がドラッグ、そして自殺未遂なんてされれば、恋愛にも臆病になるのもしょうがない事なのかもね。しかし、その事をりおの友人から聞いてからの島津の行動がすごくかっこよかった。
きっと島津は、この話を聞く前までは、もしかしたらまだりおと付き合えるチャンスがあるかも…みたいな事を考えていたと思う。しかしそこは、あわよくばという自分の感情を抑えてりおの恋にエールを送る。これってなかなかできる事じゃないと思う、ましてやまだ好きな人に対してなんて、オイラなんかじゃとてもとても…。マジで今回の話でオイラの中での島津の株は急上昇だよ。りおはもう覚悟を決めたみたいなんだから、上杉もさっそと斉藤との過去を清算しちゃってくださいな(まだ長引く?)。
■【現在官僚系もふ】作/鍋田吉郎 画/並木洋美
HUGEって…"A BATHING APE"のNIGOのことだよね。まんまじゃん。
↓暇つぶしにでもなりましたら一押しよろしく(コメントでも…)
■【ONE PIECE】尾田栄一郎
祖父は海軍本部中将モンキー・D・ガープ、兄貴は白ひげ海賊団二番隊隊長ポートガス・D・エース、そして親父は革命家モンキー・D・ドラゴン。実は、めちゃくちゃサラブレッドの家系に生まれていたルフィ。そりゃ、あの超人的な強さにも頷けるってもんですよ。
しかし祖父が世界政府の海軍で、親父がその世界政府の転覆を目論む革命家。言ってみれば、世界規模の親子喧嘩ですよ…これ。それを海軍の中将ともあろう人が簡単にぶっちゃけちゃうなんて、ルフィの祖父らしいと言えばらしいですが、世界政府から当然のようにお咎めを受けそうな気がするんだけどな…。まぁ、今更そんなこと気にする連中でもないんですけどね。
ほんと『ONE PIECE』は終わりが全く見えないな…。色々話を膨らませるのは良いけど、作者はちゃんと全てを消化させる気があるのか疑問、と言うより消化させられるか不安。たぶんこの先10年経ってもまだ完結できてないような気がするのは、きっとオイラだけではないはず(言いすぎ?)
とりあえず、コビーの成長っぷりに只涙。いきなり"剃"を使うなんてあんた…。
■【BLEACH】久保帯人
一体、アランカルの衣装は誰がデザインしているのだろう?ココだけの話、正直ダサいよね(コラッ!)。一人ひとりのデザインはみんな異なっているということは、やっぱり特注なのかな。
ところで、虚圏は男しかいないむさ苦しい所(十刃に一人女性がいましたが…)かと思いきや、ちゃんとアマゾネス部隊が存在しているようですね。しかもみなさん藍染様を崇拝、いや溺愛しているようで一人特別扱いされる織姫に対し「…何よ…あの女…!」とまで言い出す始末。女の嫉妬は、人間、破面どこでも共通。
嫉妬するのは良いけど、ドアは静かに閉めようね♪
■【メゾン・ド・ペンギン】大石浩二
う〜ん。はっきり言って最近の『メゾン・ド・ペンギン』からは、面白さというよりは、ネタ切れ感しか伝わってきません。連載当初は割とセンスがいいと思ってたんだけどな…。オチの天丼も全然だったしさ。
■【NARUTO】岸本斉史
あれっ?影分身の一人一人に別の意識があるのは知ってたけど、九尾化する時も別々なの?もしそうなら、200人が一気に九尾化してしまえば、暁もいちころのような気がするんだけど…。もう新技を開発するよりは、九尾を飼い慣らすほうに専念した方が良いと思うんだけどな。
ところで、明らかになった暁の最終目的ってやっぱり世界征服なんだ…。悪役の目的=世界征服は今となってはお決まりだけど、暁にはもっと崇高な目的を持っていて欲しかったな…。結局、世界を征服した後はどうするの?ってことになるしね(例えば贅の限りを尽くすとか?…似あわね…OTZ)。
■【家庭教師ヒットマン REBORN!】天野明
雲のリングを賭けたヒバリとゴーラ・モスカの戦い。舞台は有刺鉄線、自動砲台に囲まれたリング。ついでに地面には多数の地雷…。なんだか厳重な仕掛けに驚くというよりは、その仕掛けを昼間の間に一生懸命設置してた裏方の人がいるかと思うとなんだか笑えてくる。それなのに、あっという間にモスカを仕留めてしまうヒバリは技術さん泣かせです…OTZ。
雲の守護者の使命は、「何ものにもとらわれることなく独自の立場からファミリーを守護する孤高の浮き雲」
オイラは真っ先に雲のジュウザを思い出しました。
■【HAND'S】板倉雄一
ただ一言、やっぱハンドボールする気無いだろ。
■【魔人探偵脳噛ネウロ】松井優征
今回の話で、最近のネウロ、特にHAL編に入ってからのネウロにオイラは違和感を感じずにはいられません。HAL編に入ってからというもの、なんだかネウロが妙にやさしくなっているように感じます。特に今回の最後で弥子にパスワード解読を託す場面、ネウロが弱っているとはいえ丸くなったなぁとしかいいようがない。なんだか謎云々と言うよりはHALから世界を救おうとしているヒーローのように感じる。弥子を信頼している辺りが特にらしくないしさ。
今までの唯我独尊的なネウロが好きだったんだけどなぁ…。
でも決して、本編が面白くないってワケじゃないよ。ただ引っ掛かっただけ。
■【テニスの王子様】許斐剛
この際、トンデモ超人バトルでも良いから、ちゃんとテニスしようよ…OTZ
■【P2!】江尻立真
絶対に負けたくないというヒロムの決死のダイブ。卓球台の脚にぶつかったんなら、衝撃でぶつかった時点で気づくと思うんだけど、ましろんはそんなの関係無しに奥の手を披露…。なにげにひどいな…。
あと全然関係がない所だけど、この子の帽子がどうしても……


飯ごうに見えてしまう…OTZ
■【ToLOVEる】漫画:矢吹健太郎 脚本:長谷見沙貴
今回もエロの安売りですか…。無いなら無いで寂しいですが、あまりにも過剰なのもどうかと思います(どっちだよ!)。ただの変態・天条院沙姫嬢の意味不明なお色気はもちろんのことですが、最後のララの格好…。ありゃ色んな部分で危険ですよ。股間のV型のクリームは絶対にはみ出すと思うんだけどなぁ(何が?)。まぁとりあえず今回のような狙いすぎは勘弁です。
やっぱり非日常のエロよりは日常の中のエロが一番ですよ。

服のデザインも何気に前と後ろからでは違ってるしね…。これじゃあんなふうに脱げないと思うんだけどな。
↓暇つぶしにでもなりましたら一押しよろしく(コメントでも…)
祖父は海軍本部中将モンキー・D・ガープ、兄貴は白ひげ海賊団二番隊隊長ポートガス・D・エース、そして親父は革命家モンキー・D・ドラゴン。実は、めちゃくちゃサラブレッドの家系に生まれていたルフィ。そりゃ、あの超人的な強さにも頷けるってもんですよ。
しかし祖父が世界政府の海軍で、親父がその世界政府の転覆を目論む革命家。言ってみれば、世界規模の親子喧嘩ですよ…これ。それを海軍の中将ともあろう人が簡単にぶっちゃけちゃうなんて、ルフィの祖父らしいと言えばらしいですが、世界政府から当然のようにお咎めを受けそうな気がするんだけどな…。まぁ、今更そんなこと気にする連中でもないんですけどね。
ほんと『ONE PIECE』は終わりが全く見えないな…。色々話を膨らませるのは良いけど、作者はちゃんと全てを消化させる気があるのか疑問、と言うより消化させられるか不安。たぶんこの先10年経ってもまだ完結できてないような気がするのは、きっとオイラだけではないはず(言いすぎ?)
とりあえず、コビーの成長っぷりに只涙。いきなり"剃"を使うなんてあんた…。
■【BLEACH】久保帯人
一体、アランカルの衣装は誰がデザインしているのだろう?ココだけの話、正直ダサいよね(コラッ!)。一人ひとりのデザインはみんな異なっているということは、やっぱり特注なのかな。
ところで、虚圏は男しかいないむさ苦しい所(十刃に一人女性がいましたが…)かと思いきや、ちゃんとアマゾネス部隊が存在しているようですね。しかもみなさん藍染様を崇拝、いや溺愛しているようで一人特別扱いされる織姫に対し「…何よ…あの女…!」とまで言い出す始末。女の嫉妬は、人間、破面どこでも共通。
嫉妬するのは良いけど、ドアは静かに閉めようね♪
■【メゾン・ド・ペンギン】大石浩二
う〜ん。はっきり言って最近の『メゾン・ド・ペンギン』からは、面白さというよりは、ネタ切れ感しか伝わってきません。連載当初は割とセンスがいいと思ってたんだけどな…。オチの天丼も全然だったしさ。
■【NARUTO】岸本斉史
あれっ?影分身の一人一人に別の意識があるのは知ってたけど、九尾化する時も別々なの?もしそうなら、200人が一気に九尾化してしまえば、暁もいちころのような気がするんだけど…。もう新技を開発するよりは、九尾を飼い慣らすほうに専念した方が良いと思うんだけどな。
ところで、明らかになった暁の最終目的ってやっぱり世界征服なんだ…。悪役の目的=世界征服は今となってはお決まりだけど、暁にはもっと崇高な目的を持っていて欲しかったな…。結局、世界を征服した後はどうするの?ってことになるしね(例えば贅の限りを尽くすとか?…似あわね…OTZ)。
■【家庭教師ヒットマン REBORN!】天野明
雲のリングを賭けたヒバリとゴーラ・モスカの戦い。舞台は有刺鉄線、自動砲台に囲まれたリング。ついでに地面には多数の地雷…。なんだか厳重な仕掛けに驚くというよりは、その仕掛けを昼間の間に一生懸命設置してた裏方の人がいるかと思うとなんだか笑えてくる。それなのに、あっという間にモスカを仕留めてしまうヒバリは技術さん泣かせです…OTZ。
雲の守護者の使命は、「何ものにもとらわれることなく独自の立場からファミリーを守護する孤高の浮き雲」
オイラは真っ先に雲のジュウザを思い出しました。
■【HAND'S】板倉雄一
ただ一言、やっぱハンドボールする気無いだろ。
■【魔人探偵脳噛ネウロ】松井優征
今回の話で、最近のネウロ、特にHAL編に入ってからのネウロにオイラは違和感を感じずにはいられません。HAL編に入ってからというもの、なんだかネウロが妙にやさしくなっているように感じます。特に今回の最後で弥子にパスワード解読を託す場面、ネウロが弱っているとはいえ丸くなったなぁとしかいいようがない。なんだか謎云々と言うよりはHALから世界を救おうとしているヒーローのように感じる。弥子を信頼している辺りが特にらしくないしさ。
今までの唯我独尊的なネウロが好きだったんだけどなぁ…。
でも決して、本編が面白くないってワケじゃないよ。ただ引っ掛かっただけ。
■【テニスの王子様】許斐剛
この際、トンデモ超人バトルでも良いから、ちゃんとテニスしようよ…OTZ
■【P2!】江尻立真
絶対に負けたくないというヒロムの決死のダイブ。卓球台の脚にぶつかったんなら、衝撃でぶつかった時点で気づくと思うんだけど、ましろんはそんなの関係無しに奥の手を披露…。なにげにひどいな…。
あと全然関係がない所だけど、この子の帽子がどうしても……


飯ごうに見えてしまう…OTZ
■【ToLOVEる】漫画:矢吹健太郎 脚本:長谷見沙貴
今回もエロの安売りですか…。無いなら無いで寂しいですが、あまりにも過剰なのもどうかと思います(どっちだよ!)。ただの変態・天条院沙姫嬢の意味不明なお色気はもちろんのことですが、最後のララの格好…。ありゃ色んな部分で危険ですよ。股間のV型のクリームは絶対にはみ出すと思うんだけどなぁ(何が?)。まぁとりあえず今回のような狙いすぎは勘弁です。
やっぱり非日常のエロよりは日常の中のエロが一番ですよ。

服のデザインも何気に前と後ろからでは違ってるしね…。これじゃあんなふうに脱げないと思うんだけどな。
↓暇つぶしにでもなりましたら一押しよろしく(コメントでも…)
いや〜、貧乏暇無しとは言いますが…
平日は大学、土日はバイト…正直ウンザリしてます。
マンネリ化した日常…オイラは一体どこへ向かっているんだろう OTZ
そんな刺激の無い毎日を延々と過ごしているオイラですが、
今日、バイト先でこんなサプライズがありました。
いつものようにバイト先のパチンコ店に16:30に出勤し、ホールを一通り巡回すると…
何百人といるホールの中でひときわ大きなオーラを放つお客さんを数名発見!
■映画監督 マイケル・ムーア …に似た人

■俳優 ジャン・レノ …に似た人

■漫画家 江川達也 …に似た人

■映画監督 庵野秀明 …に似た人

暇になるとはじめるバイト先でのそっくりさん探し。
こんなことでもしてないと暇で暇で死にそうなんですわ…OTZ
それにしてもこうして写真を並べてみると、ジャンレノを除く三人はどれも似たような感じの顔だな…。パチンコ店ってこの手の顔の人を引き込む魔力があるのかな。
ちなみにどれくらい似ているかというと、
江川達也>庵野秀明>マイケル・ムーア>>>>ジャン・レノ の順かな。
あっ!! そっくりさんを一人忘れてた!!
オイラの頼れるバイトの後輩!!

カリカの家城に激似…OTZ
バイト先では、誰もそのことについて指摘しないけど、
やっぱり気を使ってるのかなぁ…
それともカリカがマイナーなだけ?
↓暇つぶしにでもなりましたら一押しよろしく(コメントでも…)
平日は大学、土日はバイト…正直ウンザリしてます。
マンネリ化した日常…オイラは一体どこへ向かっているんだろう OTZ
そんな刺激の無い毎日を延々と過ごしているオイラですが、
今日、バイト先でこんなサプライズがありました。
いつものようにバイト先のパチンコ店に16:30に出勤し、ホールを一通り巡回すると…
何百人といるホールの中でひときわ大きなオーラを放つお客さんを数名発見!
■映画監督 マイケル・ムーア …に似た人

■俳優 ジャン・レノ …に似た人

■漫画家 江川達也 …に似た人

■映画監督 庵野秀明 …に似た人

暇になるとはじめるバイト先でのそっくりさん探し。
こんなことでもしてないと暇で暇で死にそうなんですわ…OTZ
それにしてもこうして写真を並べてみると、ジャンレノを除く三人はどれも似たような感じの顔だな…。パチンコ店ってこの手の顔の人を引き込む魔力があるのかな。
ちなみにどれくらい似ているかというと、
江川達也>庵野秀明>マイケル・ムーア>>>>ジャン・レノ の順かな。
あっ!! そっくりさんを一人忘れてた!!
オイラの頼れるバイトの後輩!!

カリカの家城に激似…OTZ
バイト先では、誰もそのことについて指摘しないけど、
やっぱり気を使ってるのかなぁ…
それともカリカがマイナーなだけ?
↓暇つぶしにでもなりましたら一押しよろしく(コメントでも…)
つい最近、劇場で公開されたと思いきや、もう地上波で放送ですか…
まぁ出し惜しみをするよりは、前編を放送して後編の収益に繋げた方がいいのかもね。
ということで、オイラも『デスノート』を見ました(もちろん初見ね。)
映画の内容に関しては、原作の完成度が高すぎるせいで『えっ!』っと感じる部分が多々ありました。
やっぱり、原作が漫画だと映画としてはきつい気がするなぁ。
原作が小説だと登場人物や話の情景なんかは、決まったイメージが無く読む人によって勝手に想像できるけど…
原作が漫画だと登場人物の絵も情景もすべて与えられていて、そうもいかないしな…。
だからやっぱり見た目の部分とかにどうしても力を入れなくちゃいけなくなるんだよね。。
でもその点で言うと、『デスノート』の配役に関しては見事にはまってたね。。
特に、藤原竜也と松山ケンイチ。
これでもかっていうぐらい、ライトとLの雰囲気にマッチしてた。
でもこの2人が良すぎたために、脇役達がイマイチだった気が…。
特に、リュークは見てがっかりしたな。
まず、あのテッカテカのCGのせいで、絵にリュークが全然なじんでなかった。
あれはわざとなんかなぁ?あんなんなら人形の方がまだよかったよ。
原作のリュークを忠実に再現したい気持ちは分かるけど、なにぶん実写だしね。。
ついでに言うと、中村獅童の声もオイラ的には無しだったな(オイラのイメージにはちょっと…)
最後に個人的にちょくちょく気になった部分を…
■ライト(藤原竜也)の字が何気にへたくそだった…OTZまぁ、これはしょうがない部分があるんだけどさ…やっぱり気になっちゃうよ。
字の書き順とかがちゃんと合ってるかハラハラして見てたもん(えっ?ソコ?)
■海砂がプリントされたバスがオイラには正直ちょっと…OTZ
あれって、原作でもそうなってたんだっけ?
それにしても、あのシーンだけは雰囲気ぶち壊しだったなぁ…普通のバスで良いじゃん!
■夜神局長以外のキラ捜査本部メンバーが全然分からなかった…OTZ
かろうじて松田は分かるんだけど、模木、相沢とかはちんぷんかんぷん。
ついでに女性刑事も交じっちゃってるしさぁ(せっかくの骨太の雰囲気が…)
■南空ナオミ…OTZ
そういやここは原作と大幅に異なってたね。
でもさぁ、美術館でのくだりがあんまり好きじゃなかったな。。
自分の意思ではなく、実はライトにデスノートで操られてたってところまでは良かったけど…
南空ナオミの本名を得るまでの過程がなんだか淡白すぎて…
そりゃ協会に行けば、名前は分かるかもしれないけど神父には顔をさらしてるわけだしね…
もし神父から逆をたどればライトが名前を探ってたってすぐにばれちゃうじゃん。
■藤原竜也の髭…OTZ
…って 本編全く関係ないじゃん!!
見る前から大笑いしちゃったよ…OTZ
童顔なんだから髭はよせばいいのに… 役作りかなぁ?
それならせめてあご髭で…
最後(本日二回目だよ)に後編の予想を少し…
予告編を見る限りでは、原作に忠実な感じがするので、
はっきり言って、オイラは完結しないと思う。
とりあえずLは死に…ライトの望む世界が実現されるのかな?って所に
ネロとニアの映像が挿入されて、まだ戦いは終わらないぞといった感じで終わりそうな予感。
もし原作と違う終わりなら、
ラストがライトとLの一騎打ちで色々と切羽詰ったライトが最終的に死神の目を取引で得てLの本名を見ようとするも、
実はLは幼い頃に親から名前もつけられぬまま捨てられたため、本当の名前がなく
ライトはデスノートにLの名前を書くことが出来なかったみたいなくだりで終わるのかな?
まぁ、あくまで予想なんだけどね
↓暇つぶしにでもなりましたら一押しよろしく(コメントでも…)
まぁ出し惜しみをするよりは、前編を放送して後編の収益に繋げた方がいいのかもね。
ということで、オイラも『デスノート』を見ました(もちろん初見ね。)
映画の内容に関しては、原作の完成度が高すぎるせいで『えっ!』っと感じる部分が多々ありました。
やっぱり、原作が漫画だと映画としてはきつい気がするなぁ。
原作が小説だと登場人物や話の情景なんかは、決まったイメージが無く読む人によって勝手に想像できるけど…
原作が漫画だと登場人物の絵も情景もすべて与えられていて、そうもいかないしな…。
だからやっぱり見た目の部分とかにどうしても力を入れなくちゃいけなくなるんだよね。。
でもその点で言うと、『デスノート』の配役に関しては見事にはまってたね。。
特に、藤原竜也と松山ケンイチ。
これでもかっていうぐらい、ライトとLの雰囲気にマッチしてた。
でもこの2人が良すぎたために、脇役達がイマイチだった気が…。
特に、リュークは見てがっかりしたな。
まず、あのテッカテカのCGのせいで、絵にリュークが全然なじんでなかった。
あれはわざとなんかなぁ?あんなんなら人形の方がまだよかったよ。
原作のリュークを忠実に再現したい気持ちは分かるけど、なにぶん実写だしね。。
ついでに言うと、中村獅童の声もオイラ的には無しだったな(オイラのイメージにはちょっと…)
最後に個人的にちょくちょく気になった部分を…
■ライト(藤原竜也)の字が何気にへたくそだった…OTZまぁ、これはしょうがない部分があるんだけどさ…やっぱり気になっちゃうよ。
字の書き順とかがちゃんと合ってるかハラハラして見てたもん(えっ?ソコ?)
■海砂がプリントされたバスがオイラには正直ちょっと…OTZ
あれって、原作でもそうなってたんだっけ?
それにしても、あのシーンだけは雰囲気ぶち壊しだったなぁ…普通のバスで良いじゃん!
■夜神局長以外のキラ捜査本部メンバーが全然分からなかった…OTZ
かろうじて松田は分かるんだけど、模木、相沢とかはちんぷんかんぷん。
ついでに女性刑事も交じっちゃってるしさぁ(せっかくの骨太の雰囲気が…)
■南空ナオミ…OTZ
そういやここは原作と大幅に異なってたね。
でもさぁ、美術館でのくだりがあんまり好きじゃなかったな。。
自分の意思ではなく、実はライトにデスノートで操られてたってところまでは良かったけど…
南空ナオミの本名を得るまでの過程がなんだか淡白すぎて…
そりゃ協会に行けば、名前は分かるかもしれないけど神父には顔をさらしてるわけだしね…
もし神父から逆をたどればライトが名前を探ってたってすぐにばれちゃうじゃん。
■藤原竜也の髭…OTZ
…って 本編全く関係ないじゃん!!
見る前から大笑いしちゃったよ…OTZ
童顔なんだから髭はよせばいいのに… 役作りかなぁ?
それならせめてあご髭で…
最後(本日二回目だよ)に後編の予想を少し…
予告編を見る限りでは、原作に忠実な感じがするので、
はっきり言って、オイラは完結しないと思う。
とりあえずLは死に…ライトの望む世界が実現されるのかな?って所に
ネロとニアの映像が挿入されて、まだ戦いは終わらないぞといった感じで終わりそうな予感。
もし原作と違う終わりなら、
ラストがライトとLの一騎打ちで色々と切羽詰ったライトが最終的に死神の目を取引で得てLの本名を見ようとするも、
実はLは幼い頃に親から名前もつけられぬまま捨てられたため、本当の名前がなく
ライトはデスノートにLの名前を書くことが出来なかったみたいなくだりで終わるのかな?
まぁ、あくまで予想なんだけどね
↓暇つぶしにでもなりましたら一押しよろしく(コメントでも…)








